本田望結の父と母の仕事や育て方が凄い?姉・妹・兄がかわいい!

子役とフィギュアスケートを両立する本田望結ちゃん。

姉の真凛はオリンピック候補の実力!

『家政婦のミタ』でブレイクから5年、

12歳になった本田望結ちゃんですが、

劣化知らずで成長した今も姉や妹と

共にかわいいと評判です。

女優としても活躍する本田望結ちゃんが、

2016年10月23日に行われた フィギュアスケート

全日本ノービス選手権に出場。みごと6位に入りました!

そんな本田望結ちゃんをちょっと掘り下げて見たいと思います。

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プロフィール

出典image.eiga.k-img.com/

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本名:本田望結 ( ほんだみゆ)

生年月日:2004年6月1日

出身地:京都府

血液型: O型

身長/体重:144㎝/??㎏(2016年11月現在)

所属:オスカープロモーション所属

家族構成:父・母・長女・長男・次女・望結・四女

出典livedoor.blogimg.jp/

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芸能界デビュー 2008年 4歳のとき、

『Style One』のCM出演。

当時はテアトルアカデミー所属。

2011年5月には、 当時人気子役の、

芦田愛菜ちゃん 鈴木福くんの

『マルモのおきて』に出演。

10月『家政婦のミタ』でブレイク。

2013年7月1日付 9歳 オスカープロモーションへ移籍。

ドラマ、映画、CM、広告など

4歳から12歳の現在まで活躍する一方で、

フィギュアスケート選手としてもかなりの成績を上げています。

 

フィギュア全日本ノービス選手権とは?

出典LittleBets!

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ノービスとはジュニアの下のクラスを指すそうです。

学年や年齢 級ごとに区分されているようです。

10月の全日本ノービス選手権では

ノービスAにエントリー。

近畿大会で3位の成績を残し、みごと全国選手権に。

今年連続4回目の出場だそうです。

そして難易度の高いジャンプ演技を取り入れ、

6位という成績を残しました。

テレビ放映されるような全国規模の競技会は、

各地方で開催されるブロック大会を勝ち抜いて、

さらに東日本 西日本大会をも勝ち抜き、

やっと全日本選手権大会と、かなりの狭き門だそうです。

毎日6~7時間の練習を積み重ね、タレント業も両立。

他にも、ヨガやバレエ、水泳などの

習い事もされているそうで、すごい12歳ですよね。

「どちらも中途半端にならないようにしたい。100% 、100%で」

と芝居もフィギュアスケートも全力。

ノービス選手権では3年前の小学3年生での8位が自身最高位でしたが、

先日、2016全日本ノービス選手権で6位と、

それを塗り替え、来年からはジュニアクラスに上がる歳に、

華を添える結果となりました。

 

 

 

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ご両親・兄弟は?

そんな本田望結ちゃんを支えるご家族は?

父親は竜一さん48歳(1968年生まれ)。

出典magocsi-news.net/

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母親は真紀さん(推定46歳)。

出典glitter

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長女、真帆さん21歳。

長男、太一くん18歳。

出典spnavi.c.yimg.jp/

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次女、真凛ちゃん15歳。

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望結ちゃんは三女です。

出典img.laughy.jp

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四女、紗来ちゃん9歳。(全て2016年現在)

 

出典www.crank-in.net/

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出典chulapan.com/wp-content

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なんと5人兄弟です。

長女の真帆さん以外は

フィギュアスケートをされているそうで、

望結ちゃんも3歳から兄弟の影響ではじめたそうです。

【デイリースポーツ 10月10日 17時23分配信 】「近畿フィギュアスケート選手権」(10日、大阪府立臨海スポーツセンター)  ノービスA女子で、女優としても活躍している本田望結(12)=京都醍醐FSC=が79・68点で3位に入り、全日本ノービス選手権(21日開幕、尼崎)へ4年連続の進出を決めた。最初のジャンプの3回転ルッツで転倒したが、その後は3回転-2回転、3連続2回転などをミスなくまとめた。「お芝居をさせていただいているので、表現は得意。スピンやステップはきれいにできたと思う」と自己評価する演技力も光った。  この日のノービスB女子では妹の紗来(9)=同=が自己ベストの65・09点で優勝。紗来と2人で初めて臨む全国の舞台を前に「妹も上に上がってくるので、2人ともいい結果が出せるようにしっかりと練習したい」と気持ちを引き締める。  姉の真凜(15)=関大中=は前日のジュニア女子で2位。「お姉ちゃんに追いつけるように、妹に負けないようにという気持ち。(きょうだいの存在が)プレッシャーではなく自信や勇気をもらえる」と切磋琢磨(せっさたくま)している。兄、本田太一(18)=関大高=もこの日のシニア男子で3位に入り、きょうだい4人全員が表彰台に乗った。 紗来ちゃんも、望結ちゃんも、本田家は凄いです✨ これからの活躍が楽しみです☺️💕 #本田家 #本田望結 #本田紗来 #本田兄弟

Love Elena💕さん(@elena_radionova_love_fan2016)が投稿した写真 –

 

フィギュアスケート選手を育てるには、

全て投げ打って打ち込む覚悟が必要と同時に、

金銭面の負担がかなりあるようです。

最低でも1人に一月20万はかかるとのこと。

一流のフィギュアスケーターに育てるには

最低でも3千万かかるそうで、

ちなみに荒川静香選手はスケート人生、

トリノ・オリンピックで金メダルを獲得知るまでに

約2億円かかったそうです。

なのでネット上では父親の職業は

医者かメガバンクの役職かとの噂ですが、

どうやら一般会社員というのが有力な情報のようで

超一流のサラリーマンもいうことではないらしいです。

なにか投資や不動産などの副業でもしているのでしょうか?

ちなみに、『本田流子育てヒント』という本を出版されています。

母親の真紀さんは専業主婦のようですが、

5人子育てされながら、習い事の送り迎えなどたいへんですよね。

テレビで本田望結ちゃんの特集をされていて、

「子供の自主性を尊重してサポートすることがモットー」

とステキなお母さんでした。そして、広いキレイなお家でした。

 

まとめ

フィギュアスケート選手としても

女優としても魅力的な本田望結ちゃん。

まだ12歳ですが、子役として成功している影には、

ご両親の子育てやご兄弟での切磋琢磨だったり、

習い事一つとっても すべてのことに

生かされているんだろうなぁと感心しました。

今後どちらの道に進むのか、どちらも両立されるのか、

どっちにしても応援したいです!