九重親方(千代の富士)の病気はすい臓がん!現在は激やせ状態?

2015年の名古屋場所を内臓疾患で

休場していた九重親方(元千代の富士)

実はすい臓がんだったようで手術をしたが

早期発見だったようです。

翌場所の9月秋場所に現れた時は

誰もが驚くほど激やせしていて「重病説」が流れ

大騒ぎになった時は治療は続けているが

もう大丈夫とまわりには答えたようです。

そのへんのすい臓がんと九重親方のついてちょっと掘り下げて見たいと思います。

追記

2016年7月31日午後4時ころ、元横綱千代の富士(九重親方)が

文京区の東京大学付属病院でお亡くなりになりました。

61歳という若さでした。

今月の名古屋場所でも現地に入り弟子たちに声をかけ

指導していたようですが、激やせした親方を目にした力士たちは

さすがの変わりように驚いていたようです。

最近は食事でも固形物は身体が受け付けず

フルーツジュースなどをミキサーで作って食されていたようです。

名古屋場所の4日目に体調が急変。

本人の口から「きついなぁ~、、、きついよ」と言って

目を閉じたそうです。

名古屋場所も最初から休む選択肢もありましたが

「しんどいけど、闘病に引退はないから」

最後まで相撲に気力を燃やし続けたようです。

葬儀に関しては

7日正午から東京都墨田区石原4の22の4の

九重部屋で行われるそうです。

喪主は妻久美子(くみこ)さん。

お冥福をお祈りいたします

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プロフィール

出典ja.wikipedia.org

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プロフィール

基礎情報
四股名 千代の富士 貢
本名 秋元 貢
愛称 ウルフ・大将・ゴリラ
小さな巨人・小さな大横綱
生年月日 1955年6月1日(61歳)
出身 北海道松前郡福島町
身長 183cm
体重 126kg
BMI 37.62
所属部屋 九重部屋
得意技 右四つ、寄り、上手投げ
成績
現在の番付 引退
最高位 第58代横綱
生涯戦歴 1045勝437敗159休 (125場所)
幕内戦歴 807勝253敗144休 (81場所)
優勝 幕内最高優勝31回
幕下優勝1回
賞 殊勲賞1回
敢闘賞1回
技能賞5回
データ
初土俵 1970年9月場所
入幕 1975年9月場所
引退 1991年5月場所
引退後 九重部屋親方
備考
金星3個(三重ノ海2個・若乃花1個)

娘さんはモデルでタレントの

秋元梢さん

 

出典buzz-press.com

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秋元梢さんのコメント

「今日、7月31日17時11分に、父が膵癌で亡くなりました」と報告。「最期は苦しむことなく、家族全員に看取られて、息を引き取りました」と最期の様子を伝え「今まで父を応援してくれた皆さまに感謝申し上げます」と謝辞を記した。

最後は「父の娘に生まれて、幸せです。秋元梢」と父への感謝をつづった。

出典middle-edge.jp

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出典ameblo.jp

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相撲協会理事選

病気が発覚してから理事選に落ちた原因の

一つに挙げられているようですが

それに関しては関係ないようです。

落選の原因は相撲協会公認の

「パチンコ相撲」の利権のようですね!

裏ではいろいろな相撲関係者、故北の湖理事長

友綱親方、高砂親方が関わっているようです。

出典m.sponichi.co.jp

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すい臓がん

膵臓がんは生存率が低く

がんの中で“最も恐ろしい”と言われている。

発見された時には手遅れの状態が多く

かなり進行している事が多い。

手術してもも5年生存率は3%~5%と極めて低い。

手術しても7割が再発するといわれてて、手術する意味がない。

まとめ!!!

糖尿病やガン患者には絶対に読んでほしい!

ガンになるにはそれなりの理由があるわけで

口から何を入れてるかがほぼ全てたと思います。

なのでなってから気づいても遅いということですね。

食べ物では、小麦が一番悪いと思いますよ!

その次に、お米!

力士の食事、云わいる「ちゃんこ」

太るためにたくさん食べるのはいいですが

どんぶり飯をあんなに食べてはダメです。

全く栄養のない米や小麦・・・

しかもなかなか消化しないから

すい臓が消化液を出し続けます。

これが「腹持ちがいい」ということなんですが

腹持ちがいいことは身体にとって悪いことです。

しかもこの消化液を出し続けることで

すい臓のコントロールがおかしくなり

自らの消化液で自分の臓器まで消化してしまう病気が

云わいる「急性膵炎」です。

チュートリアルの福ちゃんや次長課長の河本準一さんが

かかって激やせしたあの病です・・・

それだけではなく、最も恐ろしいのが

米や小麦を食べることによって

血糖値が乱高下することです。

そるとどうなるかというと

すい臓は血糖値を下げるためにフル回転で

インスリンを出し続けます。

血糖値を下げるホルモンはインスリンしかありません。

これがさらにすい臓にダメージをあたえる結果になるのです。

糖を取るとどうなるか!?

糖化といって体中の細胞を徐々に壊していきます。

これが病の始まりです。

米と小麦を食べなければ!!!!

イチローや上原浩治は50歳まで現役でいられます!

ダルビッシュやマー君はメジャーで200勝出来ます!

錦織圭はメジャー4大大会で優勝出来ます!

日本人スプリンターは100m9秒台に突入出来ます!

サッカーももしかしたらワールドカップ優勝もあるかも!

糖化ががん細胞を育て、

糖化が皮膚を老化させ、

糖化が血管を破る原因です。

医者はそれらのことを患者に対して口に出しては言いません。

それは治療費や薬代の利益が無くなるから。

この利益が日本中の腐った病院の経営を成り立たせているんです。

少し話は逸れましたが、病気はかかる前に予防です。

米と小麦、あれは人間が食べるものではないですね。

ほかにも体内に入れては行けないものは

薬やエナジードリンクお菓子、砂糖・・・

ガンになったら諦めるのが一番の長生き。

医者にのせられて、手術したり抗がん治療なんかしたら

苦しいだけで、家族まで巻き添えにしてしまいます。

医者は金と名誉のために騙しにくるから気をつけましょう!

おすすめの本

ケトン体が人類を救う 糖質制限でなぜ健康になるのか (光文社新書)

「いつものパン」があなたを殺す: 脳を一生、老化させない食事 (単行本)

癌になったら

この前提自体がおかしいのですが、やはりニホンジンは一番癌が気になるようなので、少し書いてみたいと思います。一番いいことは検診や検査や人間ドックなど受けないということなのです。それは癌の誤診や過剰診断、病理検査のインチキにはまり込む可能性があります。重い症状が出たときにだけ病院の検査を受けるだけでも、かなり誤診率は減ります。そういえば誰かさんが検診100%を打ち出していましたが、さすが創価学会の手先ですね♪。

実際検診などしても生存率や治癒率が変わらないというデータはたくさんあり、だからこそ諸外国は検診などをしておらず、するのは利権あふれるニホンだけという構図があるのです。さて、あなたがこの前提で進行癌だと診断されたとき、あなたはどうすればいいでしょうか?まず常に書いているように情報を集めてほしいと思います。特に現代の癌治療の何が問題で何が嘘で危険なのか、その方面の情報を集めていただきたいです。

しかしそれは、私がなんでも代替療法的な癌治療をしろと言っているわけではないのです。また放置療法を勧めるわけでもありません。癌放置療法の問題は現代が毒だらけであることと関係があります。現代は癌になるべき世界であり、自然には癌が治りにくい世界なのです。だから放置療法自体は年齢によっては悪いことではないのですが、現代社会で放置療法をすると実際は寿命は延長しますがほとんどよくはなりません。

抗がん剤をやるなというのはもはや常識です。放射線治療は陽子線の場合少しだけ是非があります。ただの放射線治療は全く無駄だといえます。陽子線は明らかにピンポイント照射で、リスクよりベネフィットが増すものもあります。ただリスクは過小評価されているので、もし私がそのような癌になってもおそらく陽子線治療はしないでしょう。値段が高いということも難点ですし、それでがん保険に入るなどまさに「アホ」がやることです。

手術については姑息治療という点で最も是非があります。というのは私自身もともと消化器内科の専門医でしたし、手術してその後再発もなく元気という人はたくさんみてきました。今思えば非常に野蛮な治療ですが、部分的にはメリットもあります。そもそも医者が医療批判に対して「アホ」だと思っている原点は、癌手術にあるといってもいいでしょう。つまり医者たちは癌の手術で良い結果が残っているではないか!ということに関しては、実体験からもデータからも自信を持っているのです。

これは現場の医者でないとわかりませんが、進行癌が臓器破壊や臓器閉塞をして死に掛けで病院に来る、これは多数存在することなので、私は現代の世界を考えればこれを手術するのはあり得る話だと思っています。ここのことは医学不要論にも書いてありますし今でも考えは変わりません。ただし最も重要なことは、癌になるのはやはり理由があり、日々の食生活や環境や過ごし方、この世界が汚れた発がん物質だらけになっているからだ、ということを真摯に受け止めることだと思います。

出典:内海聡

オレンジ!(^o^)!